社内問い合わせ管理・ホットライン対応支援
問合せ受付
窓口の一本化により管理者全員で
対応状況を共有できるため、属人化を防ぎつつ、
重複対応や確認漏れといった
無駄を省いた効率的な運用を叶えます。
主な導入実績(順不同)
問合せ受付とは
現場のSOSを、逃さずキャッチ
「問合せ受付」は、従業員のSOSを早期発見するための相談・通報窓口です。
アプリで窓口を一元化し、現場を介さず本部へ直結することで高い機密性を保持。ハラスメントや職場の悩みを匿名性高く吸い上げます。多言語自動翻訳にも対応し、言語を問わず誰もが安心して母国語で相談できる環境を整え、健全な職場づくりを支援します。
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窓口を一元化
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機密性を担保
専用窓口でSOSの早期発見 -
本部へ直結
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多言語自動翻訳
窓口を一元化
アプリ内に窓口を一元化
「社内問い合わせ管理」の工数を削減
電話、メール、SNSと窓口がバラバラなことで起こる「対応漏れ」や「二重対応」を防ぎます。管理画面で進捗を共有し、チーム全員で対応状況を可視化できるため、属人化を解消しつつ事務工数の大幅な削減を叶えます。
機密性を担保
「ハラスメント相談窓口」や「内部通報」にも対応
SOSの早期発見で定着率も向上
「ハラスメント相談窓口」や「内部通報」にも対応。SOSの早期発見で定着率も向上
相談内容を閲覧できる管理者を制限することができるため、プライバシーを守りながら秘匿性の高い情報を収集可能です。匿名性の確保により心理的障壁を下げ、埋もれがちな現場のSOSを早期に発見することで、ハラスメント等の早期発見と組織の健全化を支援します。
本部へ直結
「アルバイト連絡アプリ」として現場の声を収集
現場の人間関係を介さず、本部へ直接相談できるルートを確保。現場の小さな不満や改善提案を逃さず吸い上げることで、風通しの良い組織文化を醸成し、スタッフのエンゲージメント向上と早期離職の防止に寄与します。
多言語自動翻訳
外国人スタッフにも安心感を
返信も自動翻訳でスムーズに。言葉の壁をなくし安心感を醸成。
スタッフからの問い合わせと管理者からの返信を双方向に自動翻訳。
専門知識がなくてもスムーズな意思疎通が行えるため、外国籍スタッフの不安を解消し、働き続けたいと思える環境を整えます。
あなたの会社では
こんなお悩みを
抱えていませんか?
こんな「社内問い合わせ・連絡業務」の課題・お悩みはありませんか?
- 電話やメールで連絡が来て、対応履歴が残らず
「言った言わない」になる - 「多店舗展開」で現場状況が見えず
スタッフの定着率が悪い - 「ハラスメント相談窓口」の設置義務化に
対応したいが、ツールがない - 担当者の不在時、進捗がわからず
対応がストップしてしまう - 個人のLINEで相談を受けるため
深夜や休日も通知が止まらず負担 - 外国人スタッフからの相談に
言葉の壁があって正しく応対できない
問い合わせ対応の
自動化・属人化解消
バックオフィス
業務効率化
電話やSNSなど各所に届いていた相談を専用フォームに集約。ステータス管理により「誰がどこまで対応したか」を一目で把握できます。履歴の共有で属人化を防ぎ、重複対応等の無駄を削ぎ落とした効率的な運用を実現します。
匿名性を守れる
「内部通報システム」の構築
コンプライアンス
強化
あらかじめ設定した特定の管理者のみが閲覧できる秘匿性の高い窓口を構築。個人のSNS等とは異なり、高い機密性を保持しながら情報を収集することで、ハラスメント等の早期発見と組織の健全化を支えます。
店舗の業務負担軽減や
スタッフ定着率の改善
現場改善
現場の人間関係を介さず本部へ直接相談できるルートを確保。店長が対応に追われる時間を削減しつつ、現場のSOSや改善案を漏らさず吸い上げます。声を大切にする姿勢が信頼を生み、スタッフの離職防止と定着率向上に繋がります。
問合せ受付の
機能・仕組み
属人化を排したクリーンな管理体制で、スタッフとの信頼を強固に。
属人化を排したクリーンな管理体制で
スタッフとの信頼を強固に
01用途別作成
最大3つの窓口設置(事務連絡・相談窓口・目安箱など)
「給与や住所変更などの事務手続き」「ハラスメントの専門相談」「現場の改善アイデア」など、目的に応じて最大3種類の窓口を設置できます。入口を分けることで情報の整理が容易になり、担当部署への振り分けもスムーズです。

02権限設定
閲覧者を制限してデリケートな相談を保護
窓口ごとに「本部のみ」「エリア管理者まで」「全管理者」といった閲覧範囲の設定が可能です。ハラスメントなどの機密性の高い内容は本部のみで管理するなど、組織階層に合わせた適切な情報分離が行えるため、スタッフも安心して相談できます。

03ステータス管理
未対応・済を一目で判別して対応漏れを防止
届いた相談が「対応済み」かどうかを一覧で判別できるため、確認漏れを確実に防げます。管理者全員で現在の状況を共有できるため、特定の担当者しか進捗を知らないという属人化を解消。チーム全体でスタッフの声を拾い上げる、確実なレスポンス体制を構築できます。

問合せ受付の
導入効果
「いつでも頼れる」安心が、スタッフの離職を防ぐ
24時間受付が、スタッフの安心と定着を支える
アプリからの24時間受付により、スタッフ満足度150%向上と退職率10%抑制を実現します。窓口の不明確さや時間制限を解消し、いつでも相談できる環境がスタッフの安心感に直結。全てのやり取りが文面で残るため、聞き取りミスや情報の断片化によるトラブルを50%削減し、確実で透明性の高い現場運営を支援します。
apseedsポータルの
導入までの流れ
専門スタッフが、導入から運用まで徹底サポート
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STEP 1
資料請求
webサイトよりお気軽にお申し込みください。サービス資料をまとめてお届けします。
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STEP 2
貴社の課題感のヒアリング
専任担当が現在の状況を丁寧に伺い、解決すべき課題を整理します。
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STEP 3
活用方法のご提案
ヒアリング内容をもとに最適なプランや運用イメージをご提案します。
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STEP 4
初期設計・説明会
スムーズな運用開始に向けて環境設定を行い、利用開始説明会を実施します。
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STEP 5
本運用・定着支援
運用開始後も継続的にフォローし、成果が出るまでサポートします。
よくある質問
スムーズな導入のために、疑問点をチェック
窓口は最大いくつまで作れますか?
最大3つまで用途に合わせた窓口を設置できます。
「事務連絡」「悩み相談」「意見箱」など、情報の種類によって入口を分けることで管理がスムーズになります。
外国人スタッフからの相談も、そのまま翻訳できますか?
はい、スタッフが母国語で入力した内容を自動翻訳できます。
また、管理者からの返信も相手の言語へ翻訳できるため、言葉の壁を気にせず対応可能です。
スタッフに返信すると、どのように通知されますか?
管理者が返信すると、スタッフのスマホにプッシュ通知が届きます。メールよりも気づきやすいため、迅速なコミュニケーションが可能です。
管理者側の閲覧はどのように制御できますか
窓口ごとに、閲覧可能な管理者の範囲を3段階で設定できます。
「本部のみ」「本部とエリア管理者まで」「全ての管理者」から選択できるため、情報の重要度に応じた適切な管理が可能です。デリケートな相談は本部に限定し、現場の事務連絡は全管理者で共有するなど、内容に合わせて情報の公開範囲をコントロールできます。











